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Nintendo Switch 2,抽選販売の応募にはプレイ時間50時間以上などの条件クリアが必要に。詳細は4月4日以降発表
任天堂は本日(2025年4月2日),6月5日に発売を予定している「Nintendo Switch 2」の抽選販売を,マイニンテンドーストアにて行うと発表した。応募には「2025年2月28日時点で,Nintendo Switchソフトのプレイ時間が50時間以上であること」などの条件達成が必要だ。
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Nintendo Switch 2の発売日が6月5日に決定。税込価格は4万9980円
任天堂は,本日(2025年4月2日)配信された情報番組「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2 - 2025.4.2」にて,Nintendo Switch 2を,6月5日に発売すると発表した。
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Snapdragon 7+ Gen 3採用で4万円切りの8.8型ゲーマー向けタブレット「iPlay 70 mini Ultra」が4月10日に登場
2025年4月1日,ALLDOCUBEは,8.8インチサイズのディスプレイを搭載したゲーマー向けタブレット「iPlay 70 mini Ultra」を4月10日に公開すると予告した。搭載SoCに,Qualcomm製の「Snapdragon 7+ Gen 3」を採用しつつ,4万円を切る価格を実現するという。
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新型ケース採用で装いも新たに。「G TUNE」のRyzen 7 9700X&RTX 5070 Ti搭載モデルは,最新世代のゲームを快適に楽しめるPCだ【PR】
マウスコンピューターのゲーマー向けPCブランド「G TUNE」が刷新。デザイン性と機能を両立した新型PCケースを採用したデスクトップPCが登場した。本稿では「Ryzen 7 9700X」と「GeForce RTX 5070 Ti」を組み合わせたモデル「G TUNE FG-A7G7T」を紹介する。
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価格対スペック比重視のハイエンドスマホ「POCO F7」シリーズが国内発売。最上位モデルはSnapdragon 8 Elite採用で約10万円から
2025年3月27日,Xiaomiは,「POCO」ブランドの新型スマートフォン「POCO F7 Ultra」と「POCO F7 Pro」を国内発売した。いずれもハイエンドSoCを搭載しつつ,手に取りやすい価格を実現したのが見どころだ。
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Switchの新機能「バーチャルゲームカード」発表。家族間など,複数の本体で1つのダウンロードソフトを手軽にやりとりできる
任天堂は,本日(2025年3月27日)配信したNintendo Direct 2025.3.27で,Nintendo Switchの新機能「バーチャルゲームカード」を発表した。4月下旬の本体更新で実装予定。この機能は,ダウンロードソフトを通常のゲームカードと同じように,家族間などの複数のSwitch本体でプレイしやすくするものだ。
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マルチディスプレイ用途に適したサングラス型ディスプレイ「AirVision M1」がASUSから登場
2025年4月2日,ASUSは,サングラス型ディスプレイ「ASUS AirVision M1」を,クラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」で販売すると発表した。申込は4月2日17時から開始する予定。税込価格は10万3800円。
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小さくて静かで高性能! サイコムのゲームPC「G-Master Velox Mini B860」は,ゲームPC初心者にもピッタリの相棒だ【PR】
新世代GPUやCPUに合わせて,ゲームPCの購入を検討している人もいるだろう。だが,高性能なゲームPCの多くは,筐体サイズが大きめで設置場所に悩むこともある。そんな人にお勧めしたいのが,サイコムのゲームPC「G-Master Velox Mini B860」だ。どんな魅力があるのかを解き明かしていこう。
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INNO3D製「GeForce RTX 5080 X3 OC」&「GeForce RTX 5070 Ti X3」レビュー。SFF準拠のRTX 50搭載カードは性能も優秀だった
今回テストするのは,INNO3Dの「INNO3D GeForce RTX 5080 X3 OC」と,「INNO3D GeForce RTX 5070 Ti X3」である。どちらも「SFF-Ready」を謳うグラフィックスカードだ。GPUの性能をどこまで引き出せるのか。ゲームで検証してみよう。
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「Switch 2 Proコントローラー」は,背面ボタンやヘッドホンマイク端子を搭載。データ移行方法や対応メモリーカードなどの情報も明らかに
任天堂は2025年4月2日に配信した「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2 - 2025.4.2」にて,Nintendo Switch 2の周辺情報を公開した。配信では,Switch 2 Proコントローラーの情報や対応メモリーカード,Switchからのデータ移行方法が明らかになった。
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2560×1440ドット,165Hz表示対応の38.5インチ湾曲型ディスプレイがJAPANNEXTから発売に
2025年3月28日,JAPANNEXTは,38.5インチサイズで,解像度2560
× 1440ドット,垂直最大リフレッシュレート165Hzの湾曲型VA液晶パネルを採用したゲーマー向けディスプレイ「JN - VC39 G165 Q - C6」を発売した。税込の直販価格は7万6980円となっている。
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4Kでゲームするならディスプレイ? それともプロジェクタ? BenQの液晶「EX271U」とプロジェクタ「X3100i」で体験してみた【PR】
一昔前よりはハードルの低くなった4Kでのゲームプレイ。BenQの27インチゲーマー向け4K液晶ディスプレイ「EX271U」と,ゲーマー向け4Kプロジェクタ「X3100i」を試用して,同じ4Kでも印象が大きく異なるゲームプレイを「モンスターハンターワイルズ」で体験してみた。
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ゲームキューブのソフトがNintendo Switch 2の「Nintendo Switch Online + 追加パック」に登場。「ゼルダの伝説 風のタクト」などを遊べる
任天堂は本日配信した情報番組「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2」で,「Nintendo Switch Online + 追加パック」のNintendo Switch 2専用サービスとして,2001年に発売したニンテンドー ゲームキューブのソフトが登場することを発表した。
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Nintendo Switch 2に搭載されるJoy-Con 2にはマウス機能も搭載。最大120fps対応,記憶容量は256GB,ドックには冷却装置も
任天堂は本日(2025年4月2日)配信した「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2」にて,Nintendo Switch 2本体に搭載される新機能の詳細を発表した。Joy-Con2にマウス機能が搭載され,最大120fpsに対応,記憶容量は256GB,ドックに冷却ファンも採用されている。
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Snapdragon G3x Gen 2を搭載したレトロ調のAndroidゲーム機「AYANEO Pocket ACE」が発表に
2025年3月28日,AYANEOは,Android搭載の携帯型ゲーム機「AYANEO Pocket ACE」を発表した。搭載SoCに,Qualcommの「Snapdragon G3x Gen 2」を採用しており,ゲーマー向けスマートフォンに匹敵する性能を備えているという。
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手ごろな価格のゲーマー向けPC「G-Master Velox」にMini-ITX対応の小型モデルが登場
2025年3月26日,サイコムは,ゲーマー向けPC「G-Master Velox」の新製品として,Mini-ITX規格に対応した小型モデル「G-Master Velox Mini」を発売した。容量19ℓのDeepCool製PCケース「DeepCool CH160 WH」を採用したのがポイントだ。
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Nintendo Switch 2は「おすそわけ通信」を搭載。片方のプレイヤーがソフトを持っていれば,本体を1人1台使ってプレイできる
任天堂は本日,Nintendo Switch 2に搭載される新機能「おすそわけ通信」を発表した。これまでの「おすそわけ」は,1台の本体でJoy-Conを1つずつ分けてプレイするモードだったが,Nintendo Switch 2では,片方のプレイヤーが「おすそわけ通信」に対応するソフトを持っていれば,本体を1人1台使ってプレイできる。
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GIGABYTE製ノートPCの直販サイト「GIGABYTEストア」がオープン
2025年4月1日,GIGABYTEは,同社製ノートPCの直販サイト「GIGABYTEストア【公式】」の開設を発表した。本ストアでは,これまでのGIGABYTE製ノートPCの取扱店では販売していなかったスペックの製品を中心に幅広いラインナップを取りそろえるという。
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モンハンワイルズを快適にプレイできるGPUはどれだ? 新旧25種類のグラフィックスカードでベンチマーク対決してみた
「モンスターハンターワイルズ」が,いよいよ2月28日に発売となる。最高画質で快適にプレイするためには,PCの要求スペックが高いことも話題となっていた。そこで,公式ベンチマークソフトと,グラフィックスカード25製品を使い,どのGPUなら快適にプレイできるかを確認してみた。
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[GDC 2025]ゲームパッドが引っ張られたり回転したりする触感を作れる,ミライセンスの3Dハプティクス技術「AMPTIX」とは?
ゲームプレイにおいて,今や欠かせない要素となっているハプティクス。GDC 2025では,ハプティクスを専門とする日本企業のミライセンスが,同社のソリューション「AMPTIX」を紹介していたので,ゲームにおけるハプティクスとは何かを振り返りつつ,概要を紹介しよう。
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GeForce RTX 50の最新技術の疑問点に答えが出た。NVIDIAのGDC 2025ブースレポート
GDC 2025会期中,NVIDIAは,独自のブースで「GeForce RTX 50」シリーズに関連した展示を行っていた。専門家がブースを担当していたおかげで,デモによってはかなり詳しい話を聞けたので,NVIDIAの新技術に関する話題を中心に,ブースの様子をレポートしよう。
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Nintendo Switch 2ではゲームを遊びながら,ボイスチャットやビデオチャットを楽しめる
任天堂は本日配信した情報番組「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2 - 2025.4.2」で,Nintendo Switch 2にボイスチャット機能「ゲームチャット」を実装することを明らかにした。ほかのデバイスを用意しなくても,ほかのプレイヤーとゲームのオンラインマルチプレイを会話しながら楽しめる。
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RDNA 4世代の新GPU「Radeon RX 9070 XT」&「Radeon RX 9070」レビュー。RX 7900 XTを上回ってRTX 5070とも戦える
2025年3月5日,AMDの新世代GPUアーキテクチャ「RDNA 4」を採用した「Radeon RX 9070 XT」「Radeon RX 9070」のレビューが解禁となった。本稿では,Sapphire製の「PURE Radeon RX 9070 XT GPU」と「PURE Radeon RX 9070 GPU」を用いて,その実力を確かめてみたい。
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片手でゲームを操作できる「Xbox Adaptive Joystick」が発売。障害のあるゲーマーでもゲームを楽しめる環境を作る
2025年3月19日,Microsoftは,片手で扱いやすいサイズをしたPCおよびXbox Series X|S,Xbox One対応の有線ジョイスティック「Xbox Adaptive Joystick」を発売した。障害を持つ人でもゲームをプレイできるようにする取り組みの一環で登場したものだ。税込直販価格は3278円である。
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[GDC 2025]AMDのFSR 2をARMが魔改造!? 「ARM Accuracy Super Resolution」はモバイルゲーミングの救世主となるか
GDC 2025で,モバイルゲーム向けにGPUを最適化する超解像技術「ARM Accuracy Super Resolution」(AASR)の関連セッションが複数実施された。本稿では,2つのセッションの内容を総括し,AASRの最新動向についてレポートする。
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[GDC 2025]NVIDIAのVIPが語る「ニューラルシェーダ」の利点と標準化に向けた取り組みとは
2025年3月17日,NVIDIAは,GDC 2025に合わせて,GeForce RTX 50シリーズで実装した新技術「ニューラルシェーダ」をテーマに,同社で研究開発に携わる3人のVIPによるパネルディスカッションを行った。これら新技術のポイントが分かったイベントの概要をレポートしたい。
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ゲーム機のコントローラ,Steamで使うとどんな感じ? Xbox / PS / Switch用の8モデルで接続方法や使用感をまとめてみた
SteamでPCゲームをプレイするとき,自分が持っているゲーム機のコントローラを利用したいと思いつつも,接続方法や設定がよく分からず,キーボードやマウスでプレイしている人もいるのではないだろうか。本稿で,8つのコントローラの設定方法や使用感をまとめてみた。
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明日発売のPS5 Proは,PS5と何が同じで何が違う? 基本的な仕様&いちいち調べるのが面倒な情報まとめ
PlayStation 5の高性能上位モデル「PlayStation 5 Pro」が明日(2024年11月7日)発売される。PS5と比べて何が違うのか,細かいところまで把握している人はそう多くないと思うので,本稿でまとめてみた。こちらを参考に購入を検討してほしい。
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16コア+第2世代3D V-Cache搭載の最強CPU「Ryzen 9 9950X3D」レビュー。ゲーム性能はどこまで向上したのか
「Zen 5」アーキテクチャベースのデスクトップPC向けCPU新製品「Ryzen 9 9950X3D」の国内発売日が,2025年3月14日に決定した。16コアCPUに第2世代3D V-Cacheを組み合わせたRyzen 9最上位CPUは,ゲームでどれくらいの性能を発揮できるだろうか。早速検証してみよう。
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PCベンチマーク「PCMark 10」の無償版「Basic Edition」公開。4Gamerからダウンロード可能に
日本時間2017年6月23日,Futuremarkは,PC総合ベンチマークソフト「PCMark 10」の個人向け無償版「Basic Edition」と,29.99ドルで買い切りの個人向け有償版「Advanced Edition」を公開した。公式ミラーサイトとして4GamerではBasic Editionをダウンロードできるので,ぜひチェックを。
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「iPad Air」2025年モデルが登場。M3搭載で性能が向上しつつ,価格は据え置きに
2025年3月4日,Appleは,2025年モデルの「iPad Air」と「iPad」を発表した。中でも注目したいのは,iPad Airの2025年モデルで,搭載SoCに同社が独自開発した「M3」を採用することで従来製品と比べて性能向上を実現したという。
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GeForce RTX 50シリーズ第3弾「GeForce RTX 5070 Ti」レビュー。期待のミドルハイ市場向けGPUの実力はいかに?
「GeForce RTX 50」シリーズの第3弾となる「GeForce RTX 5070 Ti」のレビューが解禁となった。20万超えの上位モデルよりは手を出しやすそうと,注目している人もいるだろう。Gainward製の「GeForce RTX 5070 Ti Phoenix」をテストして,RTX 5070 Tiの実力を確かめてみたい。
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磁気式スイッチでSOCDにも対応する60%キーボード「Apex Pro Mini Gen 3」がSteelSeriesから4月4日発売
2025年3月26日,SteelSeriesは,60%サイズのゲーマー向け10キーレスキーボード「Apex Pro Mini Gen 3」を4月4日に国内発売すると発表した。独自の磁気ホール式キースイッチにより,ラピッドトリガーやSOCD機能を利用できるのが特徴だ。税込予想実売価格は4万1640円前後。
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スリムになった新型PS5を従来型と比較してみた。思った以上に小さく軽く,カバーの取り外しはより手軽に
2023年11月10日に発売予定のPlayStation 5の新モデルは,基本性能をそのままに,30%以上の小型化を実現している。今回,SIEから発売前にディスクドライブ搭載の新型PlayStation 5を提供してもらったので,旧型と比較して変更点を伝えていく。
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Radeonのフレームレートを爆上げ? ゲームを選ばないフレーム生成機能「AFMF 2」の実力をGeForceと比較してみた【レビュー】
AMDが開発した,ドライバソフトによるフレーム生成技術の第2世代版「AFMF 2」は,ゲーム側の対応が必要ないのが特徴だ。それにはどのような恩恵があり,ゲーマーにとって魅力的な機能となっているのだろうか。同クラスのGeForce RTX 40シリーズとの性能をゲームで検証してみたい。
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AI機能を強化したゲーマー向けスマホ「ROG Phone 9」が国内発売
2025年3月26日,ASUSは,ゲーマー向けスマートフォン「ROG Phone 9」シリーズを3月28日に国内発売すると発表した。搭載SoCに,Qualcommのハイエンド市場向けSoC「Snapdragon 8 Elite」を採用しており,AIを活用した機能を強化したのが見どころとなっている。
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西川善司の3DGE:GeForce RTX 50完全解説後編 GPUにAI処理で大きな変革をもたらす「ニューラルシェーダ」とは何か?
Blackwellアーキテクチャを採用するGeForce RTX 50シリーズは,アーキテクチャ的な視点で見ると,業界初のレイトレーシング対応GPUであるGeForce RTX 20シリーズ並みに見どころが多い。Blackwell解説後編では,先進的機能である「Neural Shader」を中心に解説していこう。
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GeForce RTX 50シリーズの最上位GPU「GeForce RTX 5090」レビュー。ゲーム性能は文句なしに高いが消費電力も非常に高い
「GeForce RTX 50」シリーズ最上位の「GeForce
RTX 5090」のレビューが解禁となった。搭載カードの国内想定売価が約40万円という高価な製品だが,その実力はいかほどだろうか。NVIDIA純正の「GeForce RTX 5090 Founders Edition」を用いて,ゲームにおける性能を確かめてみたい。
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音が変わるだけで世界が変わる。Switchのサウンドをお手軽にアップグレードするゲーミングスピーカーを君は知っているか?【PR】
Pioneerから発売された「TQ-PG300」は,Nintendo Switchの携帯,テーブルモードでのサウンドをアップグレードしてくれるポータブルゲーミングスピーカー。いつものゲームサウンドを“いい音”にしてくれるだけにあらず,日常使いに適したデザインが特徴だ。本稿ではその使い心地を紹介したい。
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【西川善司】Appleの最新プロセッサ「M4」のゲーム性能がPS5 Pro並みって本当?
ほぼ5年ぶりの再開となる「(善)後不覚」第55回は,2024年に登場した最新プロセッサ「Apple M4」シリーズに焦点を当ててみます。すでにPS5並みか,それ以上というほど高性能なGPUを搭載しているとも言われるM4シリーズは,いったいどのようなプロセッサなのでしょうか。
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「4Gamerベンチマークレギュレーション30」を公開。「3DMark」に「Steel Nomad」を追加。レースゲームは「F1 24」に
2024年10月15日,4GamerにおけるGPUやCPU,PC本体の性能計測に用いる独自の基準「4Gamerベンチマークレギュレーション」のバージョン30をリリースした。「3DMark」に新テスト「Steel Nomad」「Port Royal」を導入した点と,「F1 24」を導入した点が目玉だ。
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西川善司の3DGE:PS5 Proのスペック詳細と実機でのゲームプレイから見えてきた実情。レイトレの強化はゲーム体験も拡張する?
PS5シリーズ初の高性能モデル「PlayStation 5 Pro」。筆者もレビュー機材を使って,さまざまな実験をしている。そこで本稿では,PS5 Pro発表時点には明らかになっていなかった事実を整理しつつ,ゲームを動作させて見えてきたその実情を考察していきたい。
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ホロライブ「星街すいせい」コラボデザインのピラーレスPCケースが予約開始。初回限定版にはタペストリが付属する
2025年3月19日,リンクスインターナショナルは,ホロライブ所属VTuber「星街すいせい」さんとHYTEのコラボPCケース「HYTE Y70 Hoshimachi Suisei Limited Edition」を5月下旬に発売すると発表した。予約受付は本日開始で,税込予想実売価格は4万9980円前後。
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3Dグラフィックスベンチマークの大定番「3DMark」の最新事情。無料版インストーラも公開中
UL Benchmarkが展開する「3DMark」は,2013年2月に公開されて以来,アップデートを重ねて,3Dベンチマークソフトにおける定番中の定番として,10年間変わらぬ高い評価を得ているソフトウェアだ。本稿では,3DMarkの最新事情を紹介するとともに,無料体験版のインストーラを配信する。
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「PULSE Elite ワイヤレスヘッドセット」ってぶっちゃけどうなの? PULSE 3Dとの違いを見つつ使い心地を紹介
ソニー・インタラクティブエンタテインメントより2024年2月21日に発売される「PULSE Elite ワイヤレスヘッドセット」。お値段が1万8980円もするヘッドセットって,なにがスゴいの? そもそもPULSE 3Dとなにが違うの? というあたりに触れつつ,本製品の使い心地を紹介しよう。